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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2008年06月30日

足つぼマグネットツイスター

知り合いの家で隅に眠ってるのを発見した。

足ツボを刺激し、しかもマグネットで、ウエストシェイプのツイスター

とっても良さそうなのに、なぜか埃かぶってる。



小うどん付きのカツ丼にコーヒーがついてるランチのように、
妙なお得感に誘われ、衝動買いのパターンだったらしい。



一応、使ってみないとウソ講釈たれる事になるんで、乗ってツイストしてみた。

けっこういいんじゃねぇ?
by MARVELOUS っつーくらいだし・・・

つかわねぇんなら、邪魔だろうから借りてくよって
99%のおねだりしてみたが、まだ使うからと 却下。

夏休みころまた行って、埃かぶってたら、今度こそおいらのもんだな
しめしめ・・・  


Posted by たまらん at 19:53Comments(0)ムフフ

2008年06月29日

ラップdeそうじ

昨日のそうじつながりって訳でもないが・・・

気にはなってたけど、しばらく放置してたIHの汚れ。

本当の今日の仕事は芝刈りのはずが、あいにくの雨でお流れ。

仕方がないので、コンロまわりの掃除と決め込み、まずはIHのトッププレートから。


ダスターで拭いてるだけだと、3ヶ月くらいでこんな感じになってしまう。

こんな時奥の手がある。
前にIHのクックデモをしてた人に教えてもらった掃除方法。



クリームクレンザーをプレートにたらす。

 

ラップを適当なとこで切り、きのこ風な形に整える。
それを半練りワックスのように円を描きながらコスル。

すると、ものの3分でスッキリ


しかし、ここからが長かった。

魚焼きグリルの受け皿の汚れと格闘し、約2時間。

すでに右手は握力なし。

だから知らんぷりしてたんに・・・

始まるとピカピカになるまで、やめれない性分を
うま~く家族に使われ、
風呂なんか昼飯後に始めて、結局みんなが風呂に入るときまでやってしまう。
ほかのことは、結構ズボラなんだけどなぁ~

あしたじゃなく、あさっての筋肉痛が怖い!





  


Posted by たまらん at 15:21Comments(8)ひとりごと

2008年06月28日

ドモアリガットおそうじロボット

UFO型のお掃除ロボット



はじめて現物を目の当たりにした。
なんだろなぁ~これは・・・

じっと見てると、確かに奇妙な動きを繰り返し、行ったり来たりしながら、
まんべんなく掃除してゆく。

たまにピンボールみたくツボにハマルと、同じ動作を繰り返し、突然ストップしたりする。

充電器にタイマー予約が付いてて、動き出す時間を指定できるようだ。

でも、すみをまる~く掃除するに過ぎない機械は、ほうきには敵わないな。

あと雑巾とか

ハタキなんか届かないとこを掃除できるし、

なんか、だんだん コヤツが大した事無い気がしてきた。

やっぱアップやめようかと思ったけど、
もったいない気もするんで、このまま初心貫徹
  


Posted by たまらん at 20:09Comments(2)不思議なもの

2008年06月27日

チェリーうれしや

毎年この時期に届くお楽しみチェリーってゆ~か、さくらんぼ。

山形の取引先から頂く、本場山形・寒河江の佐藤錦
やっぱメイドインジャパニーズは、その姿が美しいやね。




よく見てたら1個だけ双子まじり


夕方届いて、夜・朝と少しづつもったいぶってくってたのに、
仕事から帰ってみたら、もう残りわずか。
いったい、だれの仕業だい?

 


犯人は甥っ子。

妙に嗅覚のいい奴で、この間もメロンをもらった翌日、学校帰りに寄って行きやがった。
今日もまったく同じパターン。
今度は隠してこーっ!  


Posted by たまらん at 21:08Comments(2)ムフフ

2008年06月26日

また千幸兵衛かよ するめ揚餅

火伝 千幸兵衛シリーズ

なんだろなぁ~

居酒屋で、するめマヨを揚おかきと一緒に食ってる感じだな、これは。

封を開けた時の香りは、ヘイするめ おまちどうさま って時と同じ気がする。



食感も見た目も揚げピーだし・・・



なんか、いろんなもんのいいとこどりっていうハッキリしなさ感に、妙にハマる

ちりめん山椒おせん なき今、一押しの一品でごわす  


Posted by たまらん at 12:08Comments(5)おすすめ

2008年06月25日

外まわりびとの昼飯

中華料理 千里



こう見えてもカレーチャーハン。
ドライカレーじゃないよ。
ちゃんとチャーハンの味がするから・・・
このチョンマゲみたいなの、やめといた方がいいと思うけど、
もったいないから最後にちょこっと乗っけちゃうんだろなぁ。

ランチは日替わりで、この日はカレーチャーハンと半ラーメンのセット





これで600円。
単品でも、今どきラーメン400円・チャーハン450円とかなり安い。

月末、財布の中身が寂しい時に、この値段は嬉しい。

県道高崎・伊勢崎線沿 ゲーセンの隣
伊勢崎市東上之宮町1206-1

  


Posted by たまらん at 11:48Comments(8)おすすめ

2008年06月20日

外まわりびとの昼飯


中華料理 昭華
イカのチリソースランチ680円。

ライス・スープ・小鉢(ナスの浅漬け・ジャガイモの煮ころがし)杏仁豆腐 付

せっかく佐野に来たんだから(仕事だけど)、佐野ラーメンと思いきや、ラーメンねたを封印してることに気づいてしまい、久しぶりに昭華に入った。

海老があまり得意でないおいらは、今日のランチ"イカチリ"と見た瞬間、ホワ〜ッと昇天しそうな高揚がこみあげ、"寺内貫太郎一家"で悠木千帆がやってたジュリ〜ポーズが、急に蘇ってきた。
なんて気の使える優しい店なんだ。Good Menu

イカを食ってから、次はスプーンでソースをすくい、その上に白飯をのせてパクッといく、なんたる至福!
いつも思うんだけど、このソースは残しちゃダメだよなぁ。
残飯か排水に流される運命なら、おいらの胃に入ったほうが、チリソースもそりゃ〜喜ぶだろうよ?

100円プラスでコーヒーがつくのもGood Menu

佐野市若宮上町4-3
0283-21-1538  


Posted by たまらん at 11:53Comments(6)おすすめ

2008年06月19日

喧嘩上等

この場合の上等とは、OKのこと
だよなぁ~

なかなか止まってくれないんで、R17を埼玉・上里まで引っ付いて来てしまった。
パッと見、やりたいヤンキーなんかな と思ったら、
相当、口自慢なんだな、このドライバーは!



でもこれじゃぁ、足使われたらオシマイじゃねぇ?
それで、おうヤベエ って 素足っていれたら、靴はきゃこれまたオシマイだわな!
なんて、ひとり運転しながら考えてると、反対の下にもシールが・・・



そうなんだよなぁ、荷物をひとりで手積みだと、みんな手伝ってくれエーって叫びたくなるわけよ。
そのへんをよ~くあらわしたシールだな。なかなか深いじゃん。
  


Posted by たまらん at 11:26Comments(4)ひとりごと

2008年06月18日

外まわりびとの昼飯


ロースカツ定食 1000円
とんかつ源(みなもと)
この店で注文するなら、ロースがいい。
かなりアブラが旨いから。
最初のアツアツの一切れだけでなく、最後まで甘味のあるアブラが、ジューっとくる。

カツの真ん中に黒ゴマが振りかけてあるので、そこをカブッとするときに、いい感じにゴマの香りが口の中に広がる。

トンカツの脂身と赤身の黄金比率を1:4 と決めてるおいらの、勝手な基準にビタリはまる、いい肉を使ってる。ライス大盛50円増・おかわり100円増。
国道353沿 北消防署の東200M
旧子持村吹屋  


Posted by たまらん at 12:05Comments(2)おすすめ

2008年06月16日

ポルトガルレポート32(リスボン)

坂道を少し下るとシアード広場のあるガレット通りに出る。
直ぐ近くに老舗のカフェ、ア・ブラジレイラがあった。



重厚感あるファサードに読み易く店名が掲げられているので、直ぐに解った。

20世紀を代表するリスボン生まれの詩人フェルナンド・ペソアが足繁く通った店で、外には彼のブロンズ像(少し角ばった感じ)が置かれている。


店内は混んでいて、満卓でカウンターも入る隙間が無かったので、写真だけ撮って退散した。



シーアード(1988年の大火によって一番被害が多かった、旧市街地)で建築家アルヴァロ・シザが、復興計画を手掛けているというので行ってみたが、どの建物か全く判らず、半分迷いぎみになってしまった。シアード美術館にもいってみたかったが、今回は?パスして、ロレット通りをビカのケーブルカーに向った。
  


Posted by たまらん at 11:55Comments(3)ポルトガルレポート

2008年06月13日

ちりめん山椒おせん

火伝 千幸兵衛(せんのこうべい)
ちりめん山椒おせん



これ、蒼井優の おせん に引っかけてるんかなぁ?

我が家では、おせん が始まると共に、煎餅をおせんちゃん と言うようになった。
別に意識したわけじゃないが・・・

どうでもいいことを先に綴るところに、なんにも考えてないのがバレる。

開封した瞬間の山椒の香りが鼻に効く。

煎餅をだいぶ噛んだ後にピリッと山椒が来るので2回楽しめる。
甘めのしょうゆ煎餅に山椒が合わさるので、食べ終わったあとにイヤな甘さが残らない。

ちりめんと山椒を合わせたものって今まであったかな?
おいらの記憶にはゼロ。
亀田製菓の商品開発担当に “巧”

シリーズ化されてて続々新バージョンが出てくる。
今のところローソンにしか売ってない。
一袋120円くらい。
セブンのせんべいやシリーズより断然こっちがいい
量も多い気がするし、うまいし。
たしか、チーズ胡椒ってのを見た気がするんだけど、
いざ探してみると見当たらない。


このパッケージも、おもわず手にしてしまう誘惑さに溢れている。

裏には、こんな話も・・・

茶人 千利休の弟子に幸兵衛という人がいた。
お茶うけに作った焼き菓子が、たいそう評判で、
褒美に「千幸兵衛」と名乗ることを許された。
これが縮まり「せんべい」になったという説もある。

ん~っ、なんか嘘っぽいけど亀田製菓が言うんじゃ
信じるでやんす。


  


Posted by たまらん at 20:04Comments(8)おすすめ

2008年06月12日

ポルトガルレポート31(リスボン)

サンペドロデアルカンタラ展望台を後にし、ミゼリコルディア通りをシアード地区方面に向う。
この通りを逆に上ってゆくと、最初に行ったアモレイラスタワーに行き着く。


道路には路面電車の線路が通っているが、通行している様子がうかがえない。

坂道を下って行くと徐々に歩道が狭くなり、建物の外壁と道路に挟まれた部分が30センチ程になってしまい、邪魔な建物だなと思いながら正面に立つと、屋根の頂部に十字架が見える。
地図を確認すると、サン・ロケ教会だった。
画像右手に建物がつながっていて、かなり大きな教会に見える。


この教会は、あのイエズス会のリスボン本拠地。
ザビエルもここに居たのだろうか。
また、日本の天正遣欧少年使節団が約1ヶ月滞在したとされている。

道路計画より建物が優先されている所が、どこかの国とは違う。

そのまま坂道を下って行くと、一際目立つ建物が目に入る。


たぶんトリンダーデ劇場だと思うが、定かではない。
なにか違うような感じがするが、他に劇場っぽい建物が見当たらず、そう信じようと決めた。
  


Posted by たまらん at 11:28Comments(4)ポルトガルレポート

2008年06月09日

ボクラノサッカー

6月8日 対 FC前橋40
試合結果 

おおたFC呑龍 4-3 FC前橋40

最終的に勝つには勝ったが、
後半残り1分での勝ち越しゴールには肝を冷やした。

今期練習試合で1度も勝てなかった相手だけに、
厳しい試合予想があったが、結果的に勝ち点3が拾えたのだけはよかった。

後半は劣勢が続き、まずいパターンかと思いながら必死こいてたら、
浮き球の処理の際、やらてしまった。

空中で足をすくわれ、肩からドーン
こうゆう時に体重あるとつらいものがある。
重みが肩にかかってしまうので、人一倍つらい。

どうやら次節は、欠場の様子。(他人事じゃないが)

1位の渋川が引分けたため、勝ち点2差となり、
次節、是が非でも勝って、追従しなければならない。
早く直さねば・・・・でも年取ると遅いんだなぁ
  


Posted by たまらん at 14:41Comments(6)スポーツ

2008年06月07日

ポルトガルレポート30(リスボン)

また、ポンバル侯爵広場に戻り、メトロに乗ってレスタウドレスで降りる。(2駅目)
本当は、リベルターデ大通りの大きな並木の下を歩きたかったが、時間が無さ過ぎる為断念した。

リベルターデ大通りに面して建つ、ハードロックカフェ。
またもやフラミンゴピンク。

レスタウドレス広場にある駅の階段を登り地上に出ると、そこは国営鉄道のロッシオ駅のまん前。
そこからフォス宮の前を通り過ぎ、狭い路地のような所に、リスボンに3つあるケーブルカーの1つ、グロリア線の下駅がある。
聞いてはいたがやはり工事中であった。やむなくトホホと急坂を歩いて登る。


同行のBさんとEさん まだ登りはじめなのに、その足取りはかなり鈍い。                

登りきった所にある、サンペドロデアルカンタラ展望台も工事中で一番景色のいい所には立てなかった。

                         

展望台下にある小さな通路のような所で撮影。
屋根が邪魔になる。
白い屋根が、さっき見上げたロッシオ駅。
その向こう側の小高い丘の上に建つのがサンジョルジェ城。

このレンガ色と、ゆるやなか起伏のコントラストが見たかった。
                                                                                   
                                                                           
グロリア線の頂上にはケーブルカーが、囲いをされて置かれていた。



この辺りが、映画「7月24日通りのクリスマス」のメイン舞台になった所ではないかという、
僅かな期待をもって来てみたが、的が外れた。ココではない。
                           
  


Posted by たまらん at 11:48Comments(6)ポルトガルレポート

2008年06月06日

外まわりびとの昼飯


中華料理 来々亭

ニラレバ定食 780円

この店のニラレバは、とてもやわらかく意外にジューシー。

ニラのちょいコゲもなく、シャキシャキしてる。
ちょっとコゲただけで、あの独特のニガさがでるので、当たり前のようでけっこうあるちょいコゲがないのは、食欲をそそる嬉しさがある。

ニラレバを喰うときは、店に入ってメニューで決めるんじゃなく、先に喰いたくなる決め喰いなので、自然と入る店が決まってきてしまう。

埼玉方面に行った時に、そうなることが多いのは、気のせいか?

なんか、そんなのを導く磁場でもあるんだろうか?


来々亭    深谷市明戸
R17 深谷バイパス明戸西信号を南に入った左側。
048―573―8377  


Posted by たまらん at 11:25Comments(3)おすすめ

2008年06月04日

ボクラノサッカー

また勝ってしまった。
これで3連勝。ぬか喜びしてる場合じゃないのは、わかっちゃいるが、ちょいの間ならゆるしておくれ。

しかも、4―0 のシャットアウト。守備系の人間にとって無失点試合は、胸を張るどころか、のけぞって歩きたいくらい誇れるもの。たとえ、それがたまたまのラッキーでも。

フル代表がオマーンを零封した一昨日も、気持ちよく爽快に見終えられたのは、失点ゼロだからに違いない。

しかし長谷部はいいなぁ。あんなに、中盤の底に居座り、あがらない長谷部を見るのは初めてだった。
ブンデスリーガーでの試合は見てないので、偉そうな事は言えないけど、ドリブル・パスセンスともに、トップレベルの選手が底にいるチームなら、かなり期待できると思う。

うちのチーム(おおたFC呑龍)にも、メタボでもいい、老けた長谷部入らないかなぁ。

次節 6月8日 前橋 図南野中グランド
  


Posted by たまらん at 11:08Comments(7)スポーツ

2008年06月03日

ポルトガルレポート29(リスボン)

また、ポンパル侯爵広場に戻り、今度は西に向って坂道を進む。

目指すは、アモレイラスタワーコンプレックス。

正方形プランの3つのオフィス棟の頂部が擬人化された表情を持つ。
中央が貴婦人でその前後を中世の戦士が護衛しているイメージで設計
れたといわれる。


そこを足固めするかのように、1・2階がショッピングセンターになっている。

フラミンゴピンクのウォールカラーがなぜかなまめかしい。

センター内部は、ちょっと前のド派手なテーマパーク風で、設計者のトマ
ス・タヴェイラは、このリスボンでこのようなド派手な建物を幾つか手がけ
ている。

ドーム型の屋根に透けて見えるのは住居棟。

後で分かったことだが、私達が宿泊したアルティスパークホテルのすぐ裏手にある、
丸窓が印象的な集合住宅も同じくタヴェイラの設計。
もしかしたらオライアス駅のド派手さもタヴェイラなのかもしれない。
(くすんだオレンジの色使いが、やや確信に近い)。

アモレイラスを出て正面を見ると、向かい側のビルの鏡面ガラスが反射し、
右のビルがマダラ模様になって見える。


まだ10時すぎだというのに、こんなのをまともにくらったのでは、
中にいるのも嫌になりそうと思うが、毎日なら慣れるのかもしれないし、
                       
まぁ捉え方によっては、電気代の節約になるかもしれない。
2方向から太陽光が入ってくるのだから?
  


Posted by たまらん at 10:54Comments(5)ポルトガルレポート