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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2008年03月31日

ポルトガルレポート10

結局荷物が届かないまま、ポルトを後にする。
今日こそは、というツアコンの言葉も嫌な意味で虚しく聞こえる。

予定以上の時間をポルトで費やしてしまったのと、着替えくらいは用立てたい
という、ひっ迫した様子から、アヴェイロ~グァルダを廻るコースはカットし、
今日宿泊するモンサントへ向かう途中で、昼食と買い物ができるよう、
どこかの街にバスをとめる、ということになった。
こういう行き当たりバッタリ的な旅も悪くない。

すっかり熟睡のままバスが止まったのは、ヴィゼウという街。
商店街にはバスは入れず、カテドラル広場から徒歩で市街地に入って行く。


広場に面して建つミゼリコルディア教会
スペインでもそうだったが、ポルトガルでも、こうしたロココ調の建物は見る機会が少ない。
洗練されたデザインは18世紀のもの。

商店街をぶらつき、下着を扱う店を探すが、なかなか見つからない。
しょうがないので、先に昼食をとることになった。
時間がないので、直ぐ料理が出てくるかとツアコンが確認し、OKということでバタバタと店に入る。
10人以上の団体を収容できる店は他にないそうだ。




オリーブの塩漬け・パン・鶏肉とポテトのサワークリーム煮
なかなかメインが出てこない。
どうもこのサワークリームにレモンの後味がよろしくない。
メインはまだかぁ~と叫ぶ人が約2名。


先に5人分程の子牛のステーキフライドポテト添え が出てくるが、
後がなかなか出てこないため、
オレにも分けろ、つまみに少しよこせ
などと、変な取り合いになる。

結局直ぐに出てくるどころじゃなく、1時間以上もかかってしまった。

要するに買い物の時間がなくなったというだけ。責任者出て来い!
  


Posted by たまらん at 17:48Comments(5)ポルトガルレポート

2008年03月30日

ポルトガルレポート9(ポルト)


ポルトの街も、クリマス商戦で活気付いており、
サンタクロースの衣装を着た若者が、チラシを配っていた。


高層ビル群のないポルトの街で、
遠くからでも唯一望むことのできるのが
グレリゴス教会の塔。



完成から約250年経つポルトのシンボルは、
高さ76m・頂上までは225段の階段を登る。
一部工事中で、足場に宣伝看板のようなシートが
掛けられていた。

カテドラルから見る塔の遠景をおさめようと、
シャッターをきろうとした時、
よく見ると薄く虹が架かっていた。


そろそろポルトを離れる時間が近くなってきた。
集合時間を気にしながら、スタスタと重い足取りで、
ホテルに向かう。




  


Posted by たまらん at 18:29Comments(6)ポルトガルレポート

2008年03月29日

神楽坂の昼飯(外まわりびと場外編)

とんかつ・中華の店 三好弥


今日のランチは 
カツ煮となめこおろし定食 750円

この店は意外とご飯が旨いので、カツ丼よりも
分離型のほうをすすめる。
和風味噌カツ定食が旨いよ と薦められ、
何度か来たことがあり、2~3ヶ月に1回の割合で食いに来る。
盛り合わせ定食900円 も、フライ類をA~Fくらいの組み合わせで選べ、
かなり悩む。
また、麺類も豊富なメニューが揃い、何にするか迷うが、
結局、白めしの誘惑には勝てず、1度も麺類を注文したことがない。


大久保通りと早稲田通りが交差する、神楽坂上交差点を早稲田方向に50Mほど歩くと左側。
新宿区神楽坂5-21 TEL03-3260-5908

ちょっと時間があったので、目的地にむかって大きく迂回し、裏道を適当にクネクネ歩いてみた。
なるべく車の入れないような路地を選んで・・・・
いくつかの角を曲がり、そろそろ早稲田通りに出ようかな と思った目の前に細いのが現れた。

このほそーい家のところだけ、路地が避けるように通っていて、
誰も寄せ付けない怖ささえ感じる。
(路地というより排水溝のふたの上を歩いている)

こうした発見があるのも寄り道の面白さ。

”飛雄馬、遠回りの道をゆけ”(by星一徹)を
今更ながら、いいこと言うなぁと実感する、場外編でした。  


Posted by たまらん at 11:20Comments(6)おすすめ

2008年03月28日

外まわりびとの昼飯

食事 弘楽



ラーメンとミニチャーハンセット  650円
他に定食は500円~
ボリュームがあって、とにかく安い。
ランチセット650円は色々な組合わせができて、飽きない。
カツカレー650円も皿から溢れそうなボリューム。

ここのチャーハンを食べると、
子供の頃に、ばぁさんが作ってくれた焼き飯を思い出す。
しょう油味に、かつお節の入った、なにかもう一つ足りない、あの味。
さすがに、ここのはかつお節こそ入っていないが、
もう一つ感が、あの頃のあの味を思い出させる。
そんな食堂らしい、じいさんばあさんの店。


前橋市荒牧町、R17沿い フレッセイ向い。
中央分離帯があるので、渋川方面からは迂回しないと入れない。
TEL 027-231-7568

  


Posted by たまらん at 12:06Comments(5)おすすめ

2008年03月27日

ポルトガルレポート8(ポルト)

ポルトの街中ではカフェをよくみかける。
そんな中で目を引いたのは、
カフェ・ガラーニー?



石造りのファサードに黒っぽい開口部 
廻りの色使いが、重厚感の中に品格を
感じさせる。
内部は食堂のように小さめなテーブルと
お尻が落ちそうな椅子が、整然と並べられ
ていた。



もう一つはマジェスチックカフェ

中には入らなかったが、神殿を思わせる
ファサードとこげ茶色の建具のバランスが
とてもいい。

ポルトガルでカフェに入り、飲み物を
頼む場合、
コーヒーはビッカ(エスプレッソ系)
但しポルトではシンボリーノと呼ぶ、
ミルク入りコーヒーはカフェ・コン・レイテやビンガード

大きめなミルクコーヒー(カフェオレ)はメイアデレイテ
紅茶はシャプレッド
ジュースはスモ

と注文する。

ビンガードを注文したが、
写真を撮るのを忘れ、飲み干したあと
思い出しシャッターをきった。


  


Posted by たまらん at 16:36Comments(8)ポルトガルレポート

2008年03月26日

ポルトガルレポート7(ポルト)

ポルトの街は古い建物が多く、
ちょっとした隙間にも建物が建っている。




スペインでもそうであったが、隣との境界が
見ただけではわからず、もめごとがないのか
こちらが心配になる。

そうした建物はほとんどが集合住宅で、
仲睦まじく寄り添って建っている。


仮設のつっかえが、小学校のころあった、
サッカーのシュート板を
裏側からみているように見える。

しかし、その一方が解体され、
つっかえ棒がなくなると、
おそらく自立が難しいのだろう。
なくなって初めてその重要性がわかる?
うん~深いことを考えてしまった。

サン・ベント駅はポルトの中心にあり、
重厚な歴史を感じさせる駅舎だ。



アズレージョ(絵タイル)を使った
ホールの壁がとにかく目を引く。
絵画のようにポルトガルの歴史が描かれている。

1930年ジョルジュ・コラコの作品。
  


Posted by たまらん at 16:50Comments(4)ポルトガルレポート

2008年03月25日

ポルトガルレポート6(ポルト)



リベイラのフルーツショップ。
どう見てもカフェの看板。
ペンキが撒かれていて見づらいが、カフェ チョコレートと読める。
意味がわからない。



リベイラ広場
このあたりだけが広く、手を広げるように、ドロウ川にむけて開けている。
ほかの道は、空をそこだけ切り裂いたような、狭く圧迫感のある通りが続く。


このあたりでは、洗濯物干し場に屋根をつけたり、
オーバーハングで簡易バルコニーのようにしたりして、
少しでも多くスペースを確保するための苦労が伝わってくる。
車は当たり前のように、路上駐車で、綺麗な間隔で並んでいる。



  


Posted by たまらん at 10:40Comments(5)ポルトガルレポート

2008年03月24日

ポルトガルレポート5(ポルト)

ドン・ルイス1世橋は電車が通り、歩きで渡る人との間には、ポーチライトのような、ポールがあるだけ。
ちょっと危険な気がするが、こちらでは、何かあったら自己責任なんだそうである。


カテドラル(大聖堂)は一部修復作業中だった。



その前の庭園にはカモメが出迎えていた。
ドロウ川河口がすぐそこにあり、大西洋が真近に
あることを彼らが教えてくれる。


そして迷路のような路地を下り、さっき展望台から見たリベイラ地区を真近で眺める。



雨が止んだばかりなので、洗濯物の上にビニールがかけてある。
こんなので家中の洗濯物が干せるのかと、心配になる。
余計なお世話か?

  


Posted by たまらん at 12:10Comments(8)ポルトガルレポート

2008年03月23日

いちごのタルト

久しぶりのイタトマのケーキ

いちごのタルト
イタリアントマト30周年アニバーサリータルト
今なら20%offで買えます。

昨日は、COLORの16時からのライブ(太田イオン)に連れて行かれ、
待ち時間の間やることが無くフラフラしていたら、
イタリアントマト30周年の文字が目にとまり、つい懐かしくなって買ってしまった。

今はイタトマのブランド感は薄れてしまいましたが、
学生の頃は、超人気店で、芸能人なんかもよく来ていました。
その頃、成城のイタトマでバイトしていたのですが、とにかく忙しかった。
アフタヌーンタイムも人が切れず、15時に満席なんていうこともあったくらい。

卒業でバイトをやめる時、店長から新品のカップ&ソーサーをプレゼントされ、
大事に使っていましたが、のちにカップは割れてしまい、
いまではこのケーキ下の、ソーサーだけが生きのびている。
ズッパフンギとミートピザがまた食べたくなってきた。
  


Posted by たまらん at 02:20Comments(7)おすすめ

2008年03月22日

ポルトガルレポート4(ポルト)

2006.12.9

朝食もそこそこに街へくりだす。
まずは、ドロウ川にむかいなだらかな坂道を下る。


ポルトでは路面電車が1路線のみ運行していると聞いていたが、
線路に砂が溜まっている所を見ると、ここは廃線なのかもしれない。


しばらくすると、視界がひらけドロウ川が見えてくる。
一見、レンガ色と白壁の統一された町並みに見えるが、
目を凝らすと、とんでもない事になってる建物も多数あることに気づく。

世界遺産のカイス・ダ・リベイラ地区全体を見るためにドン・ルイス1世橋を対岸に渡り、
展望台のような場所でその景色に見入る。

ここだけパステルの配色で構成されたキャンバスのようだ。


そして目を橋のたもとに戻すと、ポルトワインのワイン工場の屋根が、テラコッタ色に白で工場名が入っているのがよく見える。


現在この地区では、熟成と出荷のみが行われている。
ワイン工場があるこの地区は、ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアという名で、
かつてはカレ(Cala)という場所であった。
古くから貿易が栄えた港(Portus)で、この当たり一体は”ポルトゥス・カレ”と呼ばれ、
これがポルトガルの語源になったと言われている。


  


Posted by たまらん at 10:35Comments(10)ポルトガルレポート

2008年03月21日

ポルトガルレポート3(ポルト)

ホテル到着後すぐにシャワーを浴び、夜の街にくり出す。
意外と人通りが少ない。

1時間ほど歩き回ると、小腹がすいてきたので、ホテル近くのバール(BAR)に入った。(徒歩30秒位)

比較的明るめの店内は、カウンターが満席で、丸テーブルが3つある内の2つが空いていた。
丸いパイプ椅子に腰掛けると、なにか昔の食堂にいるような錯覚を覚える。

殺風景な店内は、強面のおやじと、息子のような若い男子がキビキビと動き回り、活気がある。

しばらくすると、厨房の奥のほうから甲高い声がする。
首を伸ばして覗いてみると、まだ11~12歳の男の子が、厨房内で仕事している。
さっきの子の弟だろうか?生意気に兄らしき方に何か文句を言っている。
それも一人前にシェフっぽく身だしなみを整えた格好で。

時計を見るとすでに0時を過ぎている。
いいのかなぁーと思うも、言葉が解らず、聞けずじまい。
その少年は、フライドポテトを任されていた。
興味本位で頼んでみると、タイマーを使ってる様子もないのに、カリッとして意外と旨かった。

ビールをもう一杯飲み、少し街をふらつきホテルへ帰った。



  


Posted by たまらん at 11:02Comments(11)ポルトガルレポート

2008年03月20日

ポルトガルレポート2

ポルトの宿泊はホテル メルキュール バターリャ


バターリャ広場の前に立ち、町の中心部に位置する
サンベント駅にも徒歩5分程。市街地の散策にはとても便利なホテル。

内部エントランスも床・壁は大理石貼りの仕様で、落ち着いた感じの内装。
以前はかわいらしい内装だったらしいが、改装後さほど経過していないような感じがする。

バターリャ広場は外壁にアズレージョ(伝統的な絵タイル)が施された、
サント・イルデフォンソ教会を中心に広がる広場。

 
ポルトの街は地下鉄がないので、バスが主な交通手段。
南部行きのターミナルもこの広場のすぐ近くにある。  


Posted by たまらん at 11:42Comments(8)ポルトガルレポート

2008年03月19日

さぎょう3周年春祭り

揚げとろろそば
お世辞ぢゃなくクゥゥーッ!
たまらん・たまらん。
中フア・外カリ 青のり〜
いいど〜むーこ。いい仕事してんな。
鍛えた手首のコックで、あと何すんの?
エッ?決まってるじゃん?あれか  


Posted by たまらん at 14:11Comments(10)おすすめ

2008年03月19日

ポルトガルレポート1

ポルトガル北部の中心都市ポルトの空港は、ターミナルが1つだけの小さなエアポートだった。
フランシスコ・サ・カーネイロ空港。

いくら待っても荷物が出てこない。

みんなが足早に過ぎ去っていく。

荷物受取ロビーには、もう自分たちのグループしか残ってない。
やられたかなあと、あきらめムードが漂い始めたころ、わかりました。というツアコンの声。
んっ?ありました じゃなく、わかりました? ここに無いってこと?

荷物はまだパリに残ってると、確認されてしまった。
あーあ着替えもデジカメの充電器もナシ。
どうするんだろ?

パリ・シャルルドゴール空港に到着した時、空港内はやたらと人が多く、混み合ってた。
特に嫌な予感はしなかったが、なにかあったかな 程度の感覚はあった。

ほんの30分程前に、嵐のような突風と豪雨がパリを襲ったそうで、そのため空港内の
システムがダウンし、ちょっとしたパニック状態にあるところに到着してしまったらしい。
ポルトガル航空の受付カウンターでも、手書きでチケットチェックをしていたため、出発が
1時間ほどオーバーした。

このパニックのためトラブッたのかとツアコンに確認するも、ポルトガル航空では、こんなことは日常茶飯事だそう。
かなりいい加減なところがあるらしい。

なんとか明日の朝までには、届くようにします。
というツアコンの言葉を信じ、オイオイという気持ちと、
しょうがないという諦めの苦笑いを胸にしまい込み、
荷物が届かないまま、ホテルへ向かうことになってしまった。

  


Posted by たまらん at 11:15Comments(4)ポルトガルレポート

2008年03月18日

ポテチはカルビー


探しはじめて15日。
やっと見つかった。
カルビーしおとごま油風味。さくらばしのAP最後の一袋
かどや純正ごま油とのコラボ。
袋あけた瞬間 クゥゥーッ くるくる この香り

でも、においで終わった15日でした。  


Posted by たまらん at 15:46Comments(6)ムフフ

2008年03月16日

タカポンぬりえ選手権

タカポンのりえ選手権

みんなサーフィンしてるけど、なぜかグーフィなんだ・・・

MVPの発表迫る!!
来たれ若人よ!色ツカナイくれよんが君を待っている。
子供からお年寄りまで、早く出さないと終わっちゃうよ。
ナバホの壁を埋め尽くそう!

これ以外に時間かかるよ。
ただ塗っても面白みゼロなんで、どうしても小ネタ入れたくなってしまう。
目を凝らさないとわからない、ビミョウなのを。
でも不思議と色付けしてる間に、なんかこう考える時間あるっしょ?
そんなことしてる内に、都市緑化フェアのこと、他人事じゃなくなってくるっていうか身近に感じてくるわけ。
まぁ自分じゃぁ、少年のような無邪気さをもったおじさま みたいな、うしろ姿意識で、ぬりえやってたんだけど、ロパにゃぁ、これいい親父も塗ってったから、ぜんぜんだいじょぶよ!見たいな使われ方すんだろうな。特におねえちゃん達に・・・


もう道路に沢山の案内看板が出始めたね。
季節に出遅れないように、タカポンぬって春の波を乗りこなそう〜?

だれ、いま意味わかんねぇっていったヤツ・・・


  


Posted by たまらん at 10:13Comments(7)ムフフ

2008年03月15日

きたかんつなガール

旬を越してしまった感のある北関東自動車道ですが、乗ってきました。
前橋南I.C.~桐生・足利I.C.まで20分足らず。
あっという間に着いてしまった。
下りるとR122で、すぐR50に乗れて便利。
でもそこから佐野まで30分以上かかった。
早く東北道まで開通しないかなと思う。

今ETCマイレージポイントアップキャンペーンもやってて、ポイントもかなりつき、お得感がある。
ただ、こりゃぁ~いけません。


群馬=高崎だるま・・栃木=とちおとめ(いちご)・・茨城=梅
安易でしょ
みんな顔同じだし(髪がちょっと違うだけ)
とちおとめが風呂敷かぶってみえるし。

桐生在住の友人が開通イベントに行ってきて、きたかんつなガールに、一人かわいい子がいたといってたので、HPあけたらこれだもん。
ちがうじゃん。
そしたらチアリーダーも、きたかんつなガールでそっちだった訳。
HPにでてるチアの、向かって左端の子が抜きん出て良かったらしい。
へぇ~としか答えられないけど。

服も配色逆だし。

この画像大丈夫かな?硬いとこだからな。
まぁだめなら消せばいいや。ゆるしてくれるっしょ、宣伝したから・・・




  


Posted by たまらん at 10:35Comments(7)ムフフ

2008年03月14日

外まわりびとの昼飯

十割そば さぎょう

カシャっとする前に一口パクついてしまった。
ビミョウに崩れてるのはそのせい。
いかにとろろが食いたかったかわかるっしょ。

○○年生きてきて、こんなフワフワなとろろに出会った事ない。
詳しくは、商店街より愛をこめて に譲るとして、なるほどな と納得。
手首のスナップがイケテル人でないと、まずつくれない気がする。

しばらく通ったおかげで、ミニトマトのラム酒漬けが3つ 付いた。
でもコーヒーは出てこない。
まだ通い足りないらしい。むーこはしっかり者だな。

これほんとミニトマトっていわれないとわからないと思う。

とろろとミニトマト、さりげなく手間を惜しまない心、いただきました。

高崎市あら町65 TEL027-327-0636  


Posted by たまらん at 14:50Comments(6)おすすめ

2008年03月13日

外まわりびとの昼飯

中華料理 まさき食堂

注文はカツ丼。でも出てくるのはソースカツ丼。
650円。味噌汁・おしんこ付。

いたいけなダンナが、愛想のひとつもなくつくる旨カツ丼。
おかみさん(たぶん娘・似てるもの)は、ちょっと手が空くとテレビ見ながらスクワット。
カウンターに1人客が並ぶと、テレビの音声だけがこだましてる 無口な店。

駐車場は狭いが、まえのライオンズ(パチンコ屋)におけるんで(黙って)気楽に寄れる。

最近ちょっと軟弱ぎみかな?っと思ったらスタミナ定食。
けっこうしつこいよ。スタミナは・・・


最近こうした”食堂”って店が少なくて っと嘆く貴兄にはおすすめします。
客の半分以上が職人。

高崎市矢中町  TEL52-0333  


Posted by たまらん at 12:03Comments(2)おすすめ

2008年03月12日

Don't Stop Me Now

いやぁ~ 栃木R50 絶好調~
佐野インター手前まで、信号ごとに止まってトロトロ走ってたのが、ついさっき。
インター越えた途端、車が少なくなり、高速状態 ウヤヒュ~イ!
昨日のBOSTONかけて止まらねぇし、道路特定財源貸切状態?
行くわ行くわ、とうとう道の駅思川まで10キロくらいノンストップ。
いやぁ~いい税金の利用をさせてもらいました。

道の駅らしからぬシンプルモダン。農産物コーナーのレジは長蛇の列。

BOSTONとドゥビーは気持ちいいけど、スピード出過ぎてよくない。
あっ、でも今日はフレディのDon't Stop Me Now♪ だな。
んじゃ~茨城までいってくらあ~ね  


Posted by たまらん at 11:09Comments(5)ひとりごと