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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2008年02月29日

外まわりびとの昼飯

十割そば さぎょう

これは半そば450円 ふつうのもりそばは600円

ほんのりと、そばの香りを感じながら、スッキリした汁をチョイづけし、いっきにすする。
香りが戻るように通ってゆく極楽。
奥の小皿にあるのは、ミニトマトのラム酒+シロップ漬け。
トマト味がわずかに残り、酸味と爽やかな甘さが絶妙。
さりげなさの中に手間のかかった気持ちをいただく。


かき揚げ丼(貝柱入り)450円!! やすすぎ
1日5食限定。
2杯食べても900円。


さぎょう とは そば・茶菓・あとなんだっけな
とにかく、さしすせそ の、さ行の品をもてなすという意。

高崎市あら町65 TEL027-327-0636




  


Posted by たまらん at 11:15Comments(15)おすすめ

2008年02月28日

外まわりびとのおやつ

おちょぼまんじゅうをモラッタ。



みんながよく知ってる湯の花饅頭と同じに見えるが、もっとぜんぜん小さい。
普通、饅頭もらう時、1つどうぞ となるが、これは5つ6つどうぞとなる。

皮はモチモチしていて、あんこも旨い。
なんでも、釜でじっくり作った餡は隠し味に栗が入ってるらしい。

1個20円(税別)。
100個でも2100円。なんかお得感あるよな。

福島屋 玉村町上新田1637
TEL 0270-65-3765


  


Posted by たまらん at 13:28Comments(7)おすすめ

2008年02月27日

帝釈天レポート3

つづいて寄ったのは、並びの立花屋

ざらめ好きな娘にお土産。
みそ・にんにくせんべいも旨い。1枚50円~

ま~た客よんだ

だれも客がいなかったのに、いつの間にか2列状態。
日本人って面白いね。


高木屋の手前にある佃煮屋で梅ちりめんを買う。
カリカリ梅を小さく砕いたのが入った、ちりめんじゃこ。食感がたまらない。

高木屋老舗の草餅もいいと思うが、つい買わないでスルー
そのまま信号を渡る。
  


Posted by たまらん at 11:40Comments(11)好きな場所

2008年02月26日

外まわりびとの昼飯

カツ丼  食事処大釜


カツ丼をたのむと、そばが付いてくる。
小さな桶くらいある丼にのったカツは、のせる時ドスッと音してんだろな、と思うほどボリュームがある。
1000円でむちゃくちゃ量が多い。

自分で注文しておきながら、ここほど残す人が多い店は見た事が無い。
それでも量は減らさないところが、いいね。

昼飯は量が肝心という人は、1度行ってみる価値アリ。


国道353 を大間々から赤城方面に向かうとこの看板が目に入る。

ぐんま昆虫の森をすぎて、しばらくすると左側。

桐生市新里町大久保
TEL0277-74-1225

  


Posted by たまらん at 11:35Comments(5)おすすめ

2008年02月25日

帝釈天レポート2

次のあそこの前に帝釈天境内での話しをちょっと...

本堂の脇に、大きく枝の張った 瑞龍松 がある。
その周りを植木職人が穴掘っていた。


なんで掘ってんの と聞いてみると、
毎年2月25日にこうやって穴を掘り、日本酒100本を並べ、祈祷後肥料と一緒に流し込むんだそうだ。
職人のあいだでは飲兵衛松って言ってるとかいってないとか?

松の札の向う側に、石碑のように見えるのは不動明王。

職人さんの話では樹齢450年。「帝釈天の本堂ができる前からここにある」そうだ。

いつもの順番は、水屋で弁天様に水をあげ、観音様の腰をタワシでゴシゴシし、それからこのお不動さんに手を合わせる。
それから本堂にあがる。
  


Posted by たまらん at 12:15Comments(6)好きな場所

2008年02月24日

帝釈天レポート

ピラ~ピラピラピ~



いわずと知れた柴又帝釈天
毎年2月にはここに来る。なぜかいい空気を感じる。
まだ結果の出ない、息子の合格祈願も兼ねてお札を受けてきた。

群馬を8時にでて関越~外環三郷~R298~江戸川土手沿いの道で、9時半には着く。
土手から降りた所にある料理屋 川甚の先にある帝釈天駐車場は9時から。
参道の店も10時ころから開ける所が多いので、このくらいの時間がちょうどいい。

参道に並ぶ店の中、立ち寄る所はほぼ決まっているが、つまらないとは思わない。

まずは佃煮の店 大徳 
ここでは佃煮でなく、しょうがの漬物を買う。1パック500円。
かつお節をからめた甘辛なしょうが。これだけで飯2杯いける。


たぶん近所のスーパーじゃ500円の漬物は買わねぇな。
買う物決まってるのに、一通り試食してからでないと、これっと指が動かない。
サンマと葉唐辛子の佃煮も旨かった。
次はあそこだ
  


Posted by たまらん at 17:40Comments(4)好きな場所

2008年02月23日

外まわりびとの昼飯



Navajo White 2月ラーメン 840円だっけ?

この赤ひげのジョンジョロリンみたいなのが気になる具だよなぁ
癖になりそうなスープ、ちょいちじれの麺によくからむこと・・・
やっぱオーナーの性格でるんだな。

それとチビネタはこれ

レンゲの下に英字新聞 それもモイダような切り方で。
このセンスそそるーって言っとく

夢中でスープすすってたら カウンターの中で 客ヨンダ っていうからなんだとおもったら、1時過ぎに行ったんで、後ろに1組だった客が、いつのまにかほぼ満卓になってた。
えっ!オレが呼んだって事?

でもタダにはしてくんなかった。献上品もってかないとだめなんだ、ナバホは・・・

  


Posted by たまらん at 11:11Comments(6)おすすめ

2008年02月22日

ニャンニャン今なにやってんの?


2月22日22時22分はこの時間。
これ読んでる。
にゃんにゃんにゃん ニャニャニャニャニャン♪(ブンブンブン蜂が飛ぶ)

ニャイニャ ニャイニャ ニャニャニャニャニャニャニャ(チューリップ)

何でもうたえるジャンこれって
ニャニャニャンって万能の神
  


Posted by たまらん at 22:22Comments(5)ひとりごと

2008年02月22日

外まわりびとのおやつ(ハードな自分)

なごみリスペクトでお送りします。(新町アート館風)

パルミエ カレーム洋菓子店

小八木のパルミエで昼飯して、高前走ってるとき急に思い出し、上並榎店に横づけ。

なんか香りがよぎる時ってあるっしょ?急に
雨とかも降る前にニオイがすると時もあるし・・・

2つ3つじゃ悪いんで、1箱を取引先に持参。
この気配り、わかってくれてるかなぁ。

この素朴なパイが、たまに食うと旨い。
源氏パイ(知ってる?)と似てるが、もっと軽~くサクッとしてる。

たしか江木にもパルミエってあったよなぁ~
今度いってみよっ!


  


Posted by たまらん at 13:20Comments(9)おすすめ

2008年02月21日

転々



見てきました。転々
シネマテイクたかさきで
かなり面白かった。
随所に仕込んだ笑いネタに、腹筋が泣いていた。
ここでストーリーを話すつもりはありませんが、笑えますよ。

映画館では、大声をあげて笑いたいのに、ついこらえてしまう。自然にそうなる。
まぁ笑いだけじゃなく・・・

人とのふれ合いを重ねることで、かよいあうココロのヒダが太く濃いものになってゆく。
そこにいる、ある意味自立した人々が懐かしさをもって、家族をもとめている。
自分に映し返ると、家族について考えさせられる映画でした。



気になったのは、
ジュディーオングばりのヒラヒラで、真ん中へんにドカンと座り、クックッ・クックッと妙なこらえ笑いをしていた女性。(今にも、女は海ぃ~♪ とか歌いだしそうだった)
それと、後ろの人がオレのツムジのニオイを嗅いでいたような気がしたこと。
気がしたっていうより、絶対やってたなうしろのヤツ!バッグ取るふりして・・・

追加投稿
チェックいれたら転々がかぶってる
チョットまじで~!なんで なごみとロパがみてるん?
おれ、真ん中の左よりでみてた。
かぶり仲間ついでに今度なにかぶる?
  


Posted by たまらん at 11:39Comments(5)おすすめ

2008年02月20日

スペインレポート24(ファイナル)

ホテル近くの公園の感じが、どこかで見た記憶があると思い、1枚だけ写真を撮っておいた。


1ヶ月半後、その記憶は目の前に現れた。
アルネットホーム太田展示場(R354沿)


単純にこのカラーリングの記憶だけだった。(画像だと解りづらいが右はじにカラーポールが見える)


マドリッド空港に着き、お土産を買いあさってると、誰かがツアコンと大声で話していた。
アトーチャでホールドアップ事件に一緒に巻き込まれた遠藤さんだった。
小銭入れの中にしまって置いた“2万円がなくなっている”と騒ぎ出したらしい。
あ~あやっちゃったよ。
所持品を調べられた時、やられたのだと気づいたが遅すぎた。
やっぱり怪しい連中だった。
外国へ行ったときの教訓”からまれた相手の目みて、それを離すな”

お土産を買い終え、マドリッド空港で搭乗をひたすら待つ間、住宅評論家の南さんがスケッチを描いてくれ、プレゼントしてくれた。
色づけは宿題とし。。。飛行機描くのは難しいんだ、と言いながら、あんたもスケッチやりなさい。
と言われたが、どうにもこうにも絵心がないものでと答えるのがやっと。

家でぬって見たがうまくいかない。



24回までお付き合い頂き有難うございました。
それではまた会う日まで、さようなら(涙)
  


Posted by たまらん at 11:20Comments(6)スペインレポート

2008年02月19日

外まわりびとの昼飯

佐野ラーメン おぐら屋



透明感溢れるスープは限りなくサッパリ味のラーメン

以前、取引先に連れられ来たのが1年前。
その人の話では、近くに出流原湧水という名水があって、いい水を使いたいという事から、この場所に新店舗を決めたとの事。

メニューは、ラーメン・チャーシューメン・餃子 のみ
ラーメン577円  チャーシューメン735円  餃子399円

ちょっとしたファミレス以上の広さの店内であるが、昼には行列ができる。
そのため、12時前か、1時すぎをねらって行く。



餃子はでかいため、ラーメン大盛の必要ない。
2人で1人前というテーブルも多い。
ジャンボ餃子は大味の場合が多いが、ここのは旨い。
パリパリつきがいい。

栃木県佐野市出流原(いずるはら)町993-1(旧田沼町) 
TEL0283-25-1128
駐車場広い

暖簾がなければイタメシ屋を思わせる店構え

国道293 出流原歩道橋信号のすぐ南


  


Posted by たまらん at 12:15Comments(11)おすすめ

2008年02月18日

外まわりびとの昼飯

めん処 勘十郎 鍋焼きうどん


あなたは、卵をかたまりでいく派、それとも半熟待つ派?
わたしは、すぐかきまわす派。
白みだけ固まって、黄みはまだ生のタマゴを決して待たない。
箸で突き刺しグチョグチョっとかき回す。
黄みが溶け込んだつゆの味が好きだから、ただそれだけ。
オコチャマだから持てないんじゃない。

道路にある温度表示が2℃になってて、もう鍋焼きが頭から離れず、一直線。
営業日でもたまに休むときがあるから、と心配だったが無事営業中。

きのこ大量・豚肉2切・山菜少々 の鍋焼きは735円
きのこや山菜を 最後まですくい続けると、つゆがほとんど無くなってしまう。
だから追加ライス必要なし。

渋川市祖母島1584-7 0279-24-1153

渋川から伊香保へ向かう 明保野交差点を右折、ゴルフ場をすぎて、橋渡って、すぐ右側。
時代屋の手前。
途中凍結路の場合があるので注意が必要。
  


Posted by たまらん at 11:37Comments(11)おすすめ

2008年02月17日

スペインレポート23

この旅行では美術品よりも、普通に街にある建物を解体したり、修理している現場に興味をそそられた。


赤とシルバーの鉄骨の骨組みと思いきや、足場だそうで、純粋にかっこいいと思った。


隣の建物が壊されても、気にしてない様子がうかがえ、無造作に吹きつけウレタン(断熱材)があらわになっている。(オレンジの部分)



隣の壊された建物とピッタリ重なってた跡がよくわかる。
構造体を組んだ柱と梁の間は、レンガを積み重ねただけ。
上の部分には一応筋交いが見える。



まるっきり日本とは異なる建築文化を感じ、日本では見たことの無い光景に、つい足場のみち板をくぐりたくなる衝動にかられた。

特にマドリッドのオペラにあった工事現場の足場は、首都のド真ん中の繁華街にもかかわらず、立入禁止の仮囲いもなけば、落下物防止用のシートも上の方にしか無かった。
あとでガイドのミキタさんに聞いてみたが、そんなもんですよ と特に変わった事でもないらしい。


このグリーンの足場は、周囲の景観を壊すほどの冷たさはなく、むしろ暖かささえ感じられた。
  


Posted by たまらん at 11:10Comments(7)スペインレポート

2008年02月16日

スペインレポート22(マドリッド)

このレポートで、プラド美術館に行っておきながら、絵画を画像で残すことなくスルーしてきたのは、あまりピンと来るものがなかったからで、美術オンチを露呈した形になってしまうが、あえてそうした。
しかし一応ゴヤの作品だけは撮っておいた。


裸のマハ



着衣のマハ

裸のマハは、陰毛を描いた作品として、当時かなり問題になったらしい。
ゴヤは依頼され絵を描くことが多かったため、誰が依頼主なのかで混乱もあったという。
そんな経緯で、裸のマハは約100年間プラドの地下に隠され、公開されたのは1901年。

この作品は同名で映画化されていて、スペイン行きが決まるとすぐに、TUTAYAでDVDを借りた。
王妃や首相といった公人たちの複雑な人間関係と、色事が絡み合う少し解りづらいものだった。

宮廷画家のゴヤが、首相の愛人ペピータ(ペネロペ・クルス)をモデルに描くが、出来上がった作品の顔は公爵夫人カィエターナ(これも首相の愛人)であったため、夫人が毒殺されるというのがストーリーの一部分。犯人はだれか?
映画の通り、この二人のどちらかがモデルとされてるが、いまだ定かではない。
でもペネロペ・クルスは、大変いい。
ちなみに、マハとは「小粋な女」という意味


プラド美術館は入館時に持ち物チェックを受けるが、カメラOKなため、ゴヤの作品の集まる所だけ人が溢れ、芸能人の記者会見のようにフラッシュがたかれていた。  


Posted by たまらん at 09:16Comments(4)スペインレポート

2008年02月15日

外まわりびとの昼飯

ソースカツ丼  藤屋食堂



今日は奮発してソースカツ丼上ヒレ 1050円
いつもは普通のソースカツ丼 750円を頼むが、つい贅沢してしまった。
カリカリ感を残したカツは肉厚があり、見た目よりボリュームを感じる。
ここはカツの旨いのはもちろん、飯が旨い。
ソースだれのついた米の部分だけを先に喰って、白米おかわりしたくなるが、メタボゆえ断念。
〆に梅干を一つもらい口直し。うな丼じゃこうはいかない。

桐生大橋をわたって美原町交差点の角に店はあるが、右折してグルッと廻り込まないと、店の前にはたどり着けない。


ソースカツ丼一筋って暖簾に書かれているが、そのほかにもいろんなメニューがある。

桐生市清瀬町5-49 Tel 0277-45-1805  


Posted by たまらん at 11:47Comments(7)おすすめ

2008年02月14日

外まわりびとのよる飯


Navajo・White  ワンタンめん。
夜はラーメン屋じゃねぇ と言ってたが、昼はなかなか来れないって返したら、つくってくれた。
だから値段は知らない。飲み代と一緒だったんで・・・
でかい口たたくだけあって旨い。
このワンタンめんに¨たくみ¨
このスープ魚介類入ってる?って聞いたら、¨んなもん入ってねぇ¨ とイッシュウされたが、機嫌は悪くなかった。
どうも誰かにチョコもらったらしい。
ワンタンがでかくて、れんげですくいきれなかった。
わが家にじいさんの代から伝わる家訓がある。
¨口の悪い奴に嘘つきはいない¨
これをそのままロパに贈る(うれしくねぇって?)
  


Posted by たまらん at 13:25Comments(7)おすすめ

2008年02月13日

スペインレポート21(マドリッド)

スペインではフラメンコをみせる店のことをタブラフと呼ぶ。
自分たちが行った、コラル・デ・ラ・モレリア もその一つ。

ショー+ワンドリンクとショー+ディナー を選択するが、ワンドリンクは32ユーロ・ディナーは72ユーロで、おのずと席も違ってくる。
ディナーの人たちのほうが、前で正面になり(かぶりつき)、ワンドリンクは端とか柱の陰のあたりになる。
踊り手も正面を意識してるかのような立ち振る舞いで、自然にディナーの人たちだけが盛り上がり、ワンドリンク席にまとまってしまった日本人は、ちょっと蚊帳の外状態だった。
ワンドリンクといっても、自分たちがオーダーしたシャングリアは、コップ1杯づづではなく、日本でもそうであるように、ピッチャーに入ってドンと出されるので、3人でそれぞれ2杯半くらいは飲むことができ、妙なお得感があった。





多分最年長のダンサー 以前はトップダンサーだったのだろうか、かなりリキはいっていた。

ショーは2部制(1部の中にも前半と後半があり、男女のトップダンサーが後半に出てくる)で、22:30~ と24:30~、そんな遅くにディナーかい?
と思っては見たが、ランチが14:00~16:00のこの国では、普通なのかぁ と気づく。

前半と後半の合間にトイレにいこうと、厨房のような所を抜けていこうとすると、前半のショーの年配者たちがそこで何か飲みながら雑談していた、あるものはドリンクの配膳を手伝い、またあるものは大声で罵っているような感じ。
ふと脇をみると、トイレ手前の陰に、さっきの最年長らしきダンサーが、うつむきながら肩を落とし大きな息をしていた。
なんでそこまでするの、と思いながら、通じないとはわかっちゃいるが、オツカレサマ と声を掛ける。
こちらに一瞥しただけで、またうつむいてしまったがキモチハツタワルと思いながら、
ヨウタシ・ヨウタシ。

  


Posted by たまらん at 11:55Comments(6)スペインレポート

2008年02月12日

外まわりびとの昼飯

手打ちうどん 雷亭



モツ煮ざるうどん定食 930円(かけうどんorそば、880円)


先にこれが来るので、ごますりしてタクアン食って待つ。

田舎風の腰の強いうどん。
モツ煮は、甘口・辛口が選べ、
いつも辛口にする。
永井食堂のモツ煮に少し飽きがきてて、
一味違う辛口は新鮮味があるから。

久しぶりに行ってみると、小上がりが改装され、
3つのテーブル席になっていた。
トイレも綺麗になって、前の薄暗いのとはダンチ。

最近このモツ煮を売り出してるらしく、
デパートの群馬物産展などにも出店してる
とのこと。知らなかった。



渋川市金井2320-1 TEL0279-23-5955

日陰道のほうの金井信号を上にあがり、
しばらく行った左側。
  


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2008年02月11日

せつないEXILE


なにか外でやってるなぁ
と思いつつ、ウトウトしてたら、
ちょっと来てみてと呼ばれ、
庭に出てみると、これを見ながら
なんか納得できなそうな
EXILE命の娘の姿があった。

自分でEXILEのオリジナルベスト盤をつくり、
そのCDのジャケット用に、つくってはみたものの、
なにか、はかなそうな・切ない想いが
胸の奥の方から溢れ出してしまったらしく、
やっぱりヤメタ と部屋に塞ぎこんでしまった。

あとで聞いてみると、
TAKAHIROへの想いが、
融けてなくなってしまうのが、
急に切なくなってしまったらしい。

じゃあもったいないから、それ写メして
と、画像をもらった。

年長のときに貰った
ストローでつくったネクタイ掛け
以来の宝物にしようと
父は口をつぐんだ  


Posted by たまらん at 02:14Comments(5)ひとりごと