2008年06月28日
ドモアリガットおそうじロボット
UFO型のお掃除ロボット

はじめて現物を目の当たりにした。
なんだろなぁ~これは・・・
じっと見てると、確かに奇妙な動きを繰り返し、行ったり来たりしながら、
まんべんなく掃除してゆく。
たまにピンボールみたくツボにハマルと、同じ動作を繰り返し、突然ストップしたりする。
充電器にタイマー予約が付いてて、動き出す時間を指定できるようだ。
でも、すみをまる~く掃除するに過ぎない機械は、ほうきには敵わないな。
あと雑巾とか
ハタキなんか届かないとこを掃除できるし、
なんか、だんだん コヤツが大した事無い気がしてきた。
やっぱアップやめようかと思ったけど、
もったいない気もするんで、このまま初心貫徹

はじめて現物を目の当たりにした。
なんだろなぁ~これは・・・
じっと見てると、確かに奇妙な動きを繰り返し、行ったり来たりしながら、
まんべんなく掃除してゆく。
たまにピンボールみたくツボにハマルと、同じ動作を繰り返し、突然ストップしたりする。
充電器にタイマー予約が付いてて、動き出す時間を指定できるようだ。
でも、すみをまる~く掃除するに過ぎない機械は、ほうきには敵わないな。
あと雑巾とか
ハタキなんか届かないとこを掃除できるし、
なんか、だんだん コヤツが大した事無い気がしてきた。
やっぱアップやめようかと思ったけど、
もったいない気もするんで、このまま初心貫徹
2008年04月22日
キカイ的カカシ
山で見つけた、かかしっぽいオブジェ。
スイセンが咲く陽のあたる山肌に、
なにか身を挺して頑張っているかのような、
ほんわかとした孤独感が漂う。
松井田の山村に立つこのオブジェは、
たぶん、奥に数軒立つどちらかの家、
MAYUZUMIさんちの、
表札か宣伝広告塔として
つくられたものだと思うが、
ちょっと遠目には、おばけキノコっぽくも見え、
たけしのだれでもピカソに出てくるような、
廃品アートを思い起こさせる。
このあたりの雰囲気とは、
かなりハズレたところにある、
金属素材を使っているのに、
完成されたものは、意外と風景に溶け込んでいる。
不思議なオブジェだ。
秋間梅林から松井田の細野小学校に抜ける
道沿いの幾分なだらかな南斜面に立っている。





